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チリの火山噴火の灰が世界一周して帰ってきたらしいです!?

もすよくわかなんないですねぇ


南米チリのプジェウエ(Puyehue)火山の噴火による火山灰が17日、地球を一周してチリに再び到達した。

チリ民間航空当局によると、火山灰は地球を一周して、同国首都サンティアゴ(Santiago)の南1600キロメートル付近に到達。チリのラン航空(LAN Airline)は同国南部行きの航空便のキャンセルを発表した。チリとオーストラリアやニュージーランド、アルゼンチン間の航空便は、現在も一部が休止したままだ。

写真はチリ南部のプジェウエ(Puyehue)火山から巻き上がる火山灰(2011年6月15日撮影)。(c)AFP/ALVARO VIDAL

チリの噴火 世界一周



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学校でこんなテスト出てたら結構いい点取れてたかもな~



今朝のテレビは一斉に「東京都が行った都内の放射線測定」を報じていました。

原発事故の直後には、測定値も示さずに「安全だ、安全だ」と言っていた頃に比べると、「テレビは神様ではないから、安全かどうかはデータが必要だ」というレベルまで来たようです.

でも、大テレビが全国放送で流していた内容もずいぶん間違っていました。

1. データを使うようになった・・・進歩。

2. (データを使う)=(データは正確でなければならない)
ということまでは行っていない。

文化系の方の多いテレビ局としてはデータを使おうと思うようになっただけで進歩とも言えます.

・・・・・・

東京都の測定では、「空間線量」がおおよそ0.08ぐらいから0.35ぐらいになっていました。そしてそのデータの見方として、

1) 自然放射線が1年に1.5ミリシーベルト、

2) 人工放射線の限度が1年1ミリシーベルト、

3) だから合計1年に2.5ミリシーベルトまで良い、

4) 従って、これを365日×24時間=8760時間で割って、

5) 1時間に0.285マイクロシーベルトまで良い。

と言っていました.

学生の答案なら20点というところでしょうか。

筋道は間違っていないのですが、結論が大きく異なります。

これで、基準を決めたら都民は基準以上の被曝をして健康を害するかも知れないので、最後の結論が正しいことはとても大切です.

厳密な先生なら「決定的な間違いがあるから0点」と言われるかも知れません。

それが朝早くから、全国ネットの巨大番組で流れ、さらには日本で一流の解説者が付いているのですから、まだまだという感じです.

東京のお母さんは、間違えないでください。

テレビが故意で間違ったのか、勉強不足だったのか判りません.

テレビは間違えても被害が出ませんが、お母さんが間違えるとお子さんに害が及びます.

・・・・・・・・・

決定的な間違い。

1) 1年間1.5ミリシーベルトの「自然放射線被曝」は、その3分の2が内部被曝で、空間線量からの外部被曝は約3分の1だから、0.5ミリシーベルト。

2) 1年間1ミリシーベルトの法律で定められた「我慢できる限度」は内部被曝を含んでいるから、放射性物質が含まれる野菜、魚などが出回っている状態では、内部被曝を2分の1にするのが適当。

つまり、東京都が測った空間線量に相当する「被曝限度量」は、自然放射線からが0.5ミリ、人工放射線が0.5ミリですから、合計1.0ミリシーベルトです。

これを8750時間で割ると、1時間0.11マイクロシーベルトです。

計算値というのはいくら考え方が「おおよそ」合っていても、結果が2倍以上の違うのではダメなのです.

【正しい答え】

東京との測定の内、1時間に0.11マイクロシーベルト以上の地域は法律的に違法状態にあり、子供の健康に障害を及ぼす可能性がある。

(このブログで、今まで示してきた値です。)

内部被曝を入れた値を使い、外部被曝の測定値を使った番組は、明日の朝の番組で修正するかどうかが、その番組の誠意を示すバロメーターになるでしょう。

・・・・・・

ところで、マスコミも福島原発事故が起こった直後には、東京も放射線の強いところは1時間で1マイクロシーベルトを越えていました。

その時に「健康に影響はない」を繰り返して来ました。

その中でも、受診料を取っているNHKなどは福島の記者を「健康に危ない」として総員引き上げを指示した一方で、番組でお金をもらって居る視聴者に「安全です」を繰り返しました。

でも、このことは、多くの記者さんは釈然とせず、なぜ間違ったことしか報道できなかったのかと苦しんでいます.

マスコミも「事実を伝えよう」という気持ちと、「公的なデータなら責任を問われない」という二つの間で揺れ動いているように見えます.

今朝の報道も同じでした。

東京の線量については、すでに民間で多くのデータがありますので、せめてそれらを比較しながら東京都のデータを紹介すべきだったでしょう.

また、3月下旬はどのぐらいだったかについても報道し、線量が高いときに肝心のデータを出さなかったことに対して、解説者でも良いので、少しの言及や謝罪をする良い機会だったと思います.

明日の番組では訂正をしてください。それが放送の誠意というものです。

(平成23年6月16日 午前9時 執筆 武田邦彦)

http://takedanet.com/2011/06/post_a199.html
ポジティブスギル

路上生活ほど楽しいものはない!

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4月20日から座り込んで30日。もちろん私は初日からずーっと座っているわけではありません。

途中で座り込みから離れて仕事をしたり、風邪で知人のアパートで寝込んだりもしました。

それでも半分くらいは座り込んだと思います。

昨日の雨もやっとあがり、空は朝からどんよりと曇っていましたが、

昼からやっと太陽が顔をのぞかせました。

今日は連休2目の日曜日なので気のせいかテントの前を通る人々も少なく、

足音もいつもよりゆっくりとしているように聞こえます。

NPO法人 九州・自然エネルギー推進ネットワーク 
最近はNEWSなどで何兆ベクレルやらかんやら

普段生活していて全く聞き覚えが無い単位や名称が日常に飛び交っています

元々、学校でも教わる事のない専門的な名称が多い分野

今更ながら日々少しは勉強している最中

•ベクレル
•キュリー
•レントゲン
•グレイ

•ラド
•シーベルト
•レム
•ラザフォード
•マッヘ

もう、わけワカメ状態

単位のアレコレ

と言うHPから

そんな中、ある記事には

血液から放射線を発光する日本人と言う記事を発見しました

めまぐるしく、社会などが発達していく中で

これも、進化になるのでしょうか?


写真1:赤血球が見えるその背景に円形の干渉縞が現れている

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写真2:干渉縞の中心に焦点を合わすよう顕微鏡を操作

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写真3:焦点が合い、光り輝く物質が現れる

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確実にひかっております!

これから日本人の新しい進化が訪れるのかもしれません

そして、人類にとっても


【参照記事】
採取した1滴に満たない血中に、このような光り輝く物質が観測されました。バックライトに比べても高い輝度を呈していることから、この物質自体が発光しているのは明らかです。また、プレパラート上に広がった薄い液層の底の方に沈着していることから、これが血中細胞に比べて重い物質であることもわかります。

物質Bについては、ほぼ等間隔で一直線上に並んでいることから、この物質が強い電気特性を有していることを示しています。Aについては他がコマから外れているので、直線上に乗っているかどうかは判別できません。

物質Aについては、その形状と大きさから強度に放射化した赤血球ではないかと推測されます。重量が増していることから、何かしらの原因で放射性の重量物質が細胞内に取り込まれたまた可能性もあります。物質Bについては、この大きさに対応する血中細胞が存在しないことから、放射化した何かのタンパク質、もしくは放射性物質そのものであると推定されます。

もしも、血中への放射性物質の浸入があったとすれば、それは食材もしくは水からの可能性が高いでしょう。ANさんによると食材の産地にも注意していたし、自宅には逆浸透膜の高額な浄水器も設置していたとのことです。しかし、週に何度かの外食は続けていたともおっしゃっていました。外食を直ちに原因と決め付けられませんが、ご自身で管理できない水・食事の摂取は、このような状況下では極めて危険であると言わざるを得ません。

ご自身の身体が放射化するなどという事実は誰でも認めたくないでしょう。しかし、たとえ生体細胞の放射化を避けられても、放射性物質を身体に取り込んでしまえば、その人は身体から放射線を発する放射(化)人間であることに違いありません。この写真から読み取るに、私は、放射性物質の体内沈着と身体の放射化がそれぞれ平行して起こっているとみなします。そして、全部ではないしろ、核汚染地域の一部では確実にこのように放射化した人々が現れていることと容易に想像されます。


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福島の原発について今や色々な見解がされています!

第一原発の白い煙での爆発よりも第三原発の黒い煙の水素爆発の方が危険だとか、、

しかも、水素爆発だと言われていたこの爆発も水蒸気爆発だとの指摘もあります。

気になる方はこちらのURLをクリック

YOUTUBE 福島第一原発3号機の爆発についての解説 4月26日

http://www.youtube.com/watch?v=P4KXX24Dv1U

ともなると成分や範囲などどの位危険かは研究者などにしか解らなそうなので

爆発の規模的に自分の見解を図ってみた所




コーラにメントスを入れた時の様子
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これよりは、、








次にチリ噴火での爆発

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この中にもどれだけの自然放射能が、、それ以外の画像はこちら↓

http://www.theatlantic.com/infocus/2011/06/chiles-puyehue-volcano-erupts/100081/?hl=en










そして、、

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ここまで来ると規模が違いすぎますね

そもそも太陽のフレアのエネルギーは原子爆弾の何百万倍もの威力があり

この星の大きさは太陽よりも小さく、

明るさも太陽よりはずっと薄暗く、非常に若い星となっているものの、

回転速度ははるかに高速。そのため、星の内部も高速回転しており、

太陽の磁界よりもはるかに強力な磁界を発生させており、これがガスを刺激、

非常に強力なフレアの原因となっているようです。

現在の太陽フレアの状態は宇宙天気をご参照下さい

http://swnews.jp/

なんにしても爆発って響き自体無い方がいいです

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